【ビックデータ】マイナンバーの活用進む

2016-02-12

”Free”という”タダ”のものが増えています。普及を促進し、そこからのデータを活用しビジネスにつなげるというのが主な目的だといわれています。

マイナンバーは、国が収集した個人を特定するための最も精度の高いビックデータにほかなりません。

この宝の山を制する者が新たな勝者になるのだろうと思います。すでに、保険・銀行業界をはじめクレジット会社等が新たな取り組みを開始しているようです。

平成29年7月にスタートする国・自治体との連携が本格稼働する頃には、どのような新ビジネスが生まれているか、楽しみです。

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